ご利用の先生方の活用事例をご紹介しています!
たくさんの活用事例をぜひお寄せ下さい♪

お客様の声

ジャンボTOSSノート

を使って、ワークの40字以内でまとめる問題をした。 黒板に貼ると、国語のノートと同じマス目であるからか、 1マス1字で安心して書いているように見えた。 「この手の問題が試験に出るけどなかなかできない。  難しいけど、授業で練習できるとためになる。」と何人かが言っていた。 42字で字数が多くなった生徒と、33字と少なくなった生徒に書かせた。 そして、それをクラスで添削して完成させる授業にした。 あと少しで正解になるだけあって、書いた生徒もその他(書けなくて黒板を参考にする生徒)も、まあまあ関心をもったようだった。 初めての試みだったが、ジャンボノートがすぐ準備できるのが良い。いろいろ活用したくなった。 磁石は強力なミニサイズを買うことにした。 磁石一つとっても、使いやすさが随分違うのが分かった。 実践していると、次はどんな事をしようかとイメージが湧いてくる。 今、探しているのは、充電式ミニサイズのプロジェクターだ。 これがあると、授業中、生徒のノートをIpadで撮って、すぐ、黒板で見せることができる。 休憩10分でプロジェクターの設置は難しいから、 機器を使う授業が仕組みにくかったのだと…

【TOSSジャンボノート×かけ算】研究授業

本日、校内での研究授業。 特別支援学級2年生3人で算数。 かけ算 7のだんの九九のページ。 アレイ図を使って九九を構成させる作業を通して7×いくつ の式の意味を説明させた。  黒板にアレイ図の拡大コピーを貼ろうかと思ったが、何とも見にくく操作もしにくい。 ジャンボTOSSノートにはマス目がある。 これを活用しない手はない。 カラーコピーとラミネーターを駆使して、ジャンボTOSSノート用アレイ図を作成してみた。(写真) とても見やすく操作もし易かった。(ラミネートすると光の反射で見えにくくなるので、改良の必要はあるかもしれない。。) 手先が不器用で説明が苦手な子どもも含めて、全員が操作とかけ算の式の構成の説明ができた。 校長も「あれは良い!マス目があるからとっても見やすい!」とのこと。 岡山県 K先生

【JWTN】図形単元の味方

過去の写真を見ていたら、 こんな時から使っていたんだ。 「対称な図形」の単元は、毎時間使っていたらしい。 対称な点を確認して、 線で結ぶように指示していた。 黒板(ジャンボ)ノートと 手元が一致することが要因らしい。 図形の単元では、 抜群の威力を発揮するジャンボTOSSノート。 「拡大図と縮図」でも  「できた!」という事実を生み出してくれるはずだ。 北海道 布村岳志先生

感動!ジャンボホワイトTOSSノート

今日届いた、学校に。 さっそく封を開けて・・・ ホワイトボードに貼る。 「これ何?」 「先生のノート。」 「私と一緒や。」 と2年生は喜ぶ。 「先生、分かりやすい!」 と6年生もノート指導に役立った。 すごくいい感じ。 子どもはいつもよりノートを丁寧に書いていた。 それにすごく集中して書いていた。 だってすごく見やすいもの。 感動! うれしい! 大阪府 G先生

TOSSジャンボノート円の学習

コンパスに、ホワイトマーカーをとりつけ ジャンボノートに円を書いた。 書画カメラで説明しても意味不明だったのに、ジャンボノートだとなぜか子どもたちが騒がずにできるようになった。 なかなか黒板とノートが連動しない子どもにも理解できたようだ。 難しい模様も分かりやすいと言われた。 着実に、できるわかるを積み重ねていくことができた。ジャンボノート様々だ。 神奈川県 村上諒先生

【酒井式×ジャンボTOSSノート】銀河鉄道の夜

2年生 国語「しかけカードのつくり方」 自閉症・情緒クラス2人 知的1人 の3人で しかけカードを作成した。 絶対に成功体験を積ませたい。絶対に失敗はさせない。 自分が学んだ酒井式でやろうと決めた。 ジャンボTOSSノートが黒板より遥かに見やすく 子ども達も「見やすくていい!」と喜んで汽車の絵を描くことができた。 せっかくなので 土曜日にある学習発表会の招待状にしたいね! と言った子をうんと褒めた。 かくして しかけカードを兼ねた招待状が完成した。 自分の力ではない。 大阪のセミナーで酒井先生から。 香川県のセミナーで徳島の先生から教えて頂いたからこそできた。 我流の塊。 でも、学んだおかげで子どもの笑顔に出会えた。 明日 サインペンで窓を修正して持って帰らせる。 岡山県 K先生

ジャンボホワイトTOSSノートで動き始めた子

算数の時間はほぼ毎回、 ジャンボホワイトTOSSノートを使っています。 上位層、特に変化なし。 中位層、特に変化なし。 低位層、変化あり。 低位層の子が、ノートに板書をうつすことができるように なってきました。 指示は、先生と同じように書きなさい、だけです。 これまで全然ノートに字を書かなかった子が、なぜか このところ丁寧に書いています。 目新しさ、単元の易しさもありますが、 空間認知の問題をサポートしてくれているのかな、と 考えました。 写しなさい、丁寧に書きなさいというのが 無理な相談だった可能性があります。 子どものノートは5mmリード線入りの方眼ノートです。 しかし、ジャンボを使った板書で、写しやすくなって いると思われます。ます目の有無がかなり違うようです。 丸まらない保存方法を考えています。 神奈川県 K.S先生

ジャンボTOSSノート盲学校・教育委員会の先生から

お褒めの言葉をいただきました! そして、校長先生からは嬉しい依頼が。 本日、 ・盲学校の先生 ・教育委員会の先生 が我が学級の授業を参観した。 我が学級にいる 視力0.05の児童の学習状況を見に来たのである。 「視力0.05」だから、黒板の字は見えていない。 単眼鏡を使用している。 教育委員会の先生 「なんで先生は黒板ではなく、ホワイトボードみたいなものを使っていたのですか?」 私 「見る範囲が黒板より限定するからです。  罫線もあるので、単眼鏡で見るMさんにとって、列が整っていて見やすいようです。  そして、何よりも使い始めてからMさんの算数の点数が一気に上がりました。」 教育委員会の方が驚かれていた。 最後には、 「先生、何年目ですか?」 と。 私 「新卒3年目です。」 3年目ということにも驚かれ、 最後は校長先生から 「今年も○○市教職員実践論文にこの実践で応募しませんか?  ぜひ先生のこのMさんに対する様々な実践を。」 とのこと。 昨年度は、 親守詩、五色百人一首、学級通信で佳作をいただいた。 今年度も またTOSSを広める最高のチャンスをいただいた。 嬉しい!!!!! 千葉県…

ジャンボホワイトTOSSノートが貼られていない両端の扱いが子どもに好評

ジャンボホワイトTOSSノートが貼られていない黒板の両端の使い方が子供達に好評だ。私は次のようなルールを設けている。 「ジャンボホワイトTOSSノートに板書したものは写す」 「それがない両端の黒板は写さなくていい。」 これによって子どもたちは どれをノートに写してどれを写さなくていいかはっきりする。 これは大変便利だ。 たとえば先日行ったプリントの答え合わせ。 解答を両端の黒板に写す。子どもたちはそれをみて◯付けをする。 または、授業中、子供達からだされて意見。 これが2つに分かれた時、それを黒板両端に板書する。 子どもたちの指名なし討論が始まり いくつかのキーワードが出された時、黒板両端に板書する。 子どもたちはとてもわかりやすいという。 そして、どれをノートに写してどれを写さなくていいのか はっきりしているので、子供達から「写しますか?」も質問が まったく出なくなるのだ。 ジャンボホワイトTOSSノートのとおりに写せばいいし 両端の部分は写さなくてもいいので、分かりやすいのだ。 算数の授業では毎回使用している。 1 スマートボード 2 ジャンボホワイトTOSSノート 3 両端の黒板…

TOSSメモとジャンボTOSSノートによる図工鑑賞指導

TOSSメモを使っての図工の絵の鑑賞指導。 説明には、ジャンボTOSSノートを使う。 この二つを組み合わせることが、相乗効果を生む。 小学校2年生の子どもたちが、述べ100枚を超える TOSSメモに、友達の絵の感想を書いた。 1 教室環境  教室の後ろに、子どもたち全員の絵の作品が掲示してある。 2 準備物 ① TOSSメモ 30人学級を8グループに分けたので、8個 ② 黒板には、ジャンボTOSSノート 3 実践内容 ① 鑑賞についての説明 「友達の作品のよいと思うところ、がんばったと思うところ」を できるだけたくさん見つけます。 (補足として、美術館に見に行った経験なども付け加えた。) ② TOSSメモをグループに配布 4人グループの中で、自分以外の1名を選ばせる。 その子の作品をよく見させる。 (近くに見に行ってもよい) ③ ジャンボTOSSノートを使って、書き方のフォーマットを説明 TOSSメモと同じ方眼なので、子どもたちに説明しやすい。 上に、相手の名前 中に、鑑賞内容 下に自分の名前 を、書かせる。 ④ 書き終えた子から、教師のところに持って来させる。 書かれている内容の誤字…