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お客様の声

ジャンボTOSSノート

以前、他の先生から頂いたジャンボTOSSノート。 6年生担任だった時に1度だけ使ったことがあった。 特に必要性を感じなかったのだが、今年1年生を担任して このジャンボTOSSノートに助けられた。 何度説明してもわからない1年生。 「こう書くんだよ」と伝えて「はい」と元気よく答える1年生に「やっと伝わった」と思い、机間巡視すると全く違うところに書いている子が何人もいた。 どうしたら伝わるのだろうと悩んでいた時に、ジャンボTOSSノートのことを思い出した。 早速使ってみた。 1度の説明で9割は伝わった。 残り1割は学力の厳しい子。 しかし、数人なので赤鉛筆指導でさっと薄く書き「なぞってね」で終了。 ジャンボTOSSノートのおかけでストレスが随分と減った。 優れた教材・教具は活用するに限る。 熊本県 下山忠寛先生

ジャンボTOSSノート依存症です

支援級でのノート指導。 「ここは1マス空けます」「数字1つにつき、マス目1つ分」・・・これが、黒板だけでは伝わらない。  マンツーの指導ならば、薄く書いて「なぞってごらん」でもいいのかも知れないが、2人以上になると難しい。  先々週までは、黒板にマス目を引きながらやっていたが、限界を感じた。  そして注文した、ジャンボTOSSノート。  先週から使い始めたが、使い勝手の良さに感動。 「先生と同じようにノートに写します」の指示だけで、視知覚や巧緻性に問題のある支援級の子たちであっても、どんどん書いていける。    大きさも、支援級で使うにはぴったりの大きさ。  何学年も同時指導すると、前の黒板と後ろの黒板で同時に板書を進めることもある。  そんな時、小さめの予定黒板にも貼りつけられるのがいい。  もう、ジャンボTOSSノートなしでは授業出来ない。  そのくらい、頼り切っている。    まさに、ジャンボTOSSノート依存症である。  本当に、最高の発明品だと思う。 長野県 長山昌紀先生(仮名)

ジャンボホワイトTOSSノートを班に1枚

ジャンボホワイトTOSSノートを理科で班に1枚、渡した。 「自分の考えを書きなさい」 それぞれが思い思いの場所に、わーっと書き始める。 ジャンボホワイトTOSSノートは多くの可能性を秘めていると感じた。 1 今年度も理科専科だ。 理科室には去年からジャンボホワイトTOSSノートを 1枚用意してあった。 子供たちはこれが大好きで、休み時間に触っていた。 今年は、「班に1枚」用意した。 理科室の机は、広げるのちょうど良い広さだ。 2 拡散的な発問の時に使う。 昨日は6年生の「ものの燃え方と空気」のまとめの問題で使った。 「集気びんに入れていたロウソクが消えたあと、ふたをして もう一度火のついたロウソクをいれると、すぐに消えるのはなぜか?」 教科書の問題だ。 私が指示する。「ジャンボホワイトノートを出しなさい」 一斉に6つすべての班で、ざっと広げられる。 「ホワイトノートのどこでもいいので、自分の考えを書きなさい」 それぞれの机にホワイトボード用のマーカーが 人数分セッティングされているのでスムーズに 取り組めた。 3 みんな思い思いの「場所(ゾーン)」から 思い思いのことを書き始める。 文…

ジャンボTOSSノートなしの大変さ

。 ジャンボTOSSノートなしでの指導は, 本当にたいへんだ。 ジャンボTOSSノートに慣れた今では, 強く強くこう思う。 算数の時間が始まり, ジャンボTOSSノート用のマーカーが教室にないことに気づいた。 そこで, 急遽ジャンボTOSSノートを使わずに, 授業をすることにした。 単元は, たし算のひっ算。 位をそろえて書くことを, まずしなければいけない。 しかし, 勉強が苦手な子にとっては, これがなかなか難しい。 ジャンボTOSSノートがあれば, 余計な指示がなくても, 一発で子ども達は理解できる。 しかし, ジャンボTOSSノートがないと, 「この下に数字の◯を書いて」などと余計な言葉が, 山のように必要になった。 昔は, それが普通だったから, 気にならなかった。 しかし, ジャンボTOSSノートの快適さに慣れた今では, 余計な言葉が我慢できなかった。 低学年を初めて担任して, 視覚支援がいかに効果的かを実感している。 その最適な教具が, ジャンボTOSSノートであることを実感している。 写真は, ジャンボTOSSノートを使用して指導した子ども達のノートだ。 余計な言葉がな…

ジャンボホワイトTOSSノート絶賛

ノート指導のために常に黒板に貼ってある。 ジャンボホワイトTOSSノート。 1,大学院生の先生が驚く。 教職大学院二年目の先生が実習のため いろいろな時間にうろうろと教室に入ってくる。 携帯カメラを片手にホワイトノートに近づく。 授業後、 私物なのか ノート指導のために使っているのか と聞かれた。 非常にいいと言われた。 2,英語活動で英語支援員が驚く。 三月末に退職された方が英語活動支援員としてALTと 各校を回っている。 担任・ALT・英語活動支援員の3人で英語をする。 授業後、英語活動支援員の方が ホワイトノート前で立ち止まる。 これはいい、と言われた。 一日に2人の先生の心をつかんだジャンボホワイトノート。 職員室で、声を大にしてノート指導に効果的だと言うことを 伝える。 分かる人には分かるのだ。 徳島県 佐々木亜美先生(仮名)

算数指導を支えてくれるもの。

TOSSジャンボホワイトシート。 五年生の最初は「整数と小数」である。位を意識させて、ノート指導を行いたい。一マス一文字にする。 そのような指導が徹底しやすい。 一目見れば分かる。 福岡県 松原宏先生

ジャンボホワイトTOSSノートで、なかなかノートを書けない子が書いた

教育困難校で、 2年生を教え始めて1週間。 学習の中で難しいと思うのが、 黒板からノートへの視写。 緑黒板では、 一行開けてゆったり書く、 指二本開けるということも、 かなり理解に厳しい… 説明したばかりでも 「それで先生どこに書くんですか」 と悲痛な声で前に出てくる子までいた。 何とかかんとか、 多数の子はどうにか書かせた、が。 その中でもとりわけ、 ・ボーっとしていてゆっくりしか書けない子 がいる。 TTの先生が横で個別指導しても、 なかなか書けない。 やっと書いても、 詰めて書いていた。 ひょえ~ これはダメだ。 今日から算数は、 「足し算のひっ算」である。 絶対に、 ジャンボTOSSノート。 主人の学校から朝借りて、 勇んでクラスに持ち込み、 子どもが来る前に貼ってみた。 少し重たい素材でできていたが、 かなり強力磁石があったので、 押さえることができた。 そして今日の授業では、 前に出てくる子もおらず、 視写の遅い子も、 書けていた!!!!!! 本当にすごい。 特支級の担任の先生が、 「うちの学校は、 すべてが特別支援学級の対応が必要だと 思った方が良い。 支援級より重い児童…

ジャンボホワイトtossノート

位取りも分かりやすい! ジャンボホワイトtossノートでノート指導。 教科書のとびらの詩。 リフレーンを囲むと構造が見えてくる。 ジャンボホワイトtossノートも充実。 兵庫県 松本俊樹先生

ノート指導で質問が出ない

Kくんの個別指導では 「ジャンボホワイトTOSSノート」を 使っている。 算数のノートを書かせるのに、質問が出ない。 「同じようにやります。」 と、言うだけで進められる。 余計な質問が出ないということは、 それだけ無駄を減らすことができる。 自立活動などで教科としてとれる時間は少ない。 そういう環境だから、すごく重宝している。 教頭先生が教室に入ってきて、 このときの指導を参観していた。 「あれ、いいね!」 と、好感触だった。 校内研修でもぜひ取り上げてみたい。 今の立場を生かして、教具の良さを発信する。 北海道 布村岳志先生

安定する

少人数算数の教室の黒板には、あるものが貼られている。 それは、「ジャンボ・ホワイトTOSSノート」である。 これを使うと、指示をしなくても、子供たちがゆったりしたノートを書くようになってきた。 私が何も指示しなくても、子供たちは、=を縦にそろえて書いていたり、問題と問題の間を開けている。 指示の言葉が減る。 私でも安定した指導ができる。 石川県 森下将広先生