ご利用の先生方の活用事例をご紹介しています!
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算数

【JWTN】比例のグラフ

ジャンボホワイトTOSSノートで 比例のグラフを図示した。 ①0を通る ②直線になる 教科書にも同じように作業できて、 ストレスはゼロ。 快調である。 見やすいからいいのだとY君は言う。 なかなかいい調子である。 算数のうちでも、作業が伴う活動で ジャンボホワイトTOSSノートが有効に働いている。 最近はずっと手放せない。 北海道 N先生

【ジャンボホワイトTOSSノート】さくらんぼ計算、定着しやすい

1年生担任8回目のたしざん。 最短時数をばく進中。 さくらんぼ計算をノートに書かせるのがいつも大変だった。 しかし、今年は、時数も最短ですすんでいる。 今年24人という小人数である。 説明の仕方も言葉を削っている。 発問指示も削っている。 しかし、今年は、ジャンボホワイトTOSSノートがある! これまで説明してきたことが要らない!見ればわかる! 3枚セットで購入してよかった! 1枚目、例題、類題。 2枚目、3枚目、練習問題。 3枚あるから、 全問、ノートにどう書けばよいのか、 空白はどれくらいとればよいか、 マスはどう使うか、 わかる。 静岡県 齋藤奈美子先生

ジャンボTOSSノートを借りに来る。

新任で算数TTを担当している先生が、「ジャンボTOSSノート」を借りに来た。 最初は、私のクラス(2年生)で、長方形を描かせる時に使ってもらった。 マス目黒板より、軽くて、色がはっきり見えて、ずっと使いやすい。 その前にも、ベテランの先生も借りに来られた。 算数の筆算での授業だ。 ベテランの先生には、「購入を考える」とおっしゃったので東京教育研究所のURLを教えた。 ジャンボTOSSノートは、観ただけで、そして使ってみるとさらに、魅了される。 神奈川県 眞保篤先生

ジャンボTOSSノートで算数進度2.5倍

小室由希江先生が1トークライン2015年9月号で紹介された基本形で本単元に挑んだ。この基本形は2つ大きなポイントがある。 ①いかに大きい文字と小さい文字を書き分けられるか。 ②小さい文字をどのマスの、どの位置に書くか。 隣の学級は教師が黒板にチョークで1問1問升目を書いていた。 チラッとのぞいただけだが、実に大変そうだった。しかも進度は年間計画より遅れている。 一方、私の学級は1時間に2、3時間分進んでいる。もちろん授業時間を超過しない。れんしゅう問題を宿題にもしていない。45分で完結だ。個別指導もほとんど必要ない。 ノートをもって来させて、丸をつける。小さい数字の位置を写し間違えるそそっかしい者には「黒板(ジャンボノート)をよく見なさい」というだけで済む。子どもは「しまったー。そこかー。」とすぐに直せる。混乱はない。 こんなに快適に単元が進むのは初めてである。以前は年間計画と同じペースで進めるのがていっぱいだったし、子どものまちがいも多かった。 ジャンボTOSSノートをつかう利点をまとめると以下の点だ。 ①教師の言葉が削られる ②個別支援の労力が激減する ③子どもの間違いが激減する …

ジャンボホワイトTOSSノートで起きた奇跡

特別支援学級では、「個別学習」がベースである。  特に、校内で最も症状が重い子供達が私の学級に通っている。  向山型算数のような黒板を使った授業は、例え、3名や5名であっても避けざるを得なかった。  しかし、である。  ジャンボホワイトTOSSノートを導入すると状況は一変した。  2年間、黒板を使った算数の授業ができなかった子供達でジャンボホワイトTOSSノートで授業ができたのだ。  これは奇跡だ。  そして、ノートもジャンボホワイトTOSSノートを見ながら書けるのだ。  「これは見やすいよ」「このジャンボノートで授業をしてもらえば書けるよ」  子供達はこのように感想を漏らしている。  写真のように2枚導入することで進度の違う数名に対応も可能である。 長野県 K先生

ジャンボTOSSノートを使ってから

数好きが増えた気がする今学期。 日記で「最近、算数が楽しくなってきました。」ということを書いてくる子が増えたからだ。 変わったのは1点。 《ジャンボTOSSノート》を導入した。 ジャンボTOSSノートを導入して良かったと思う点をあげてみる。 1 ノートに写しやすい 向山洋一先生はいつも低位な子を大切になさっている。 低位な子というと、我が学級には弱視のMさんがいる。 週に一度、盲学校の先生と授業を行う時間がある程、弱視である。 その子のために、廊下等の角には赤いテープが貼ってあるし、 ボール運動は禁止。 人の顔を認識するためには、 顔と顔を10㎝くらいまで近づけないとわからないくらいの弱視である。 だから、授業中は 単眼鏡を使用して黒板の文字を見ている。 そんなMさんが今学期に入って 難しくなった割り算の筆算がスラスラ解けるようになったのだ。 かけ算も、ひき算の筆算も、よくわかっていなかったMさんがだ。 現在、3桁割る2桁で、商が十の位に立つ難しい所。 一学期は2桁割る1桁で躓いていたMさんが、 なぜか今学期はものすごくよくできる。 そして何よりも、 クラスの他の子と同じ速さで 黒板の…

ジャンボTOSSノートで難関、二ケタの筆算に挑む!!

今日の通級 4年生のなみちゃん(仮名)とりゅうやくん(仮名)は かけ算も割り算も苦手~~~ 322÷14 の超難関のわりざんに挑戦した。 ジャンボTOSSノートに書いて ひたすらうつさせた。 仮の商 3をたてるが× かけ算もちゃんと補助計算をかかせる。 気持ちがよいほど ×を潔く、きれいにつける。 次に商を一つ小さくして 2をたてる。 こんどはひける!! こうやって授業した。 ふたりともワーキングメモリーに問題があるので 商の部分だけに×をつけるように 指導している。 何回も何回もノートに×がつくんだけど そのたびに 「×がつくほど、頭がよくなるんだよ」 と力強く言う。 うんうんとうなづいていた、なみちゃんが 「あ~~~~~~っ!!!」 と叫んだ。 「どうしたの?」 って聞くと、 713÷16の計算のとき 6から順に仮の商を立てて、 補助計算のかけ算を全部ノートに書いてあった。 十の位の商も4 一の位の商も4だが 16×7  16×6 16×5 16×4 全てがノートに書いてある。 この答えを見ながら、一の位の商を見つけることができるって いうのだ。 これが補助計算のかけ算を書いていな…

TOSSジャンボノートを使った算数授業

児童指導担当、指導教官、T2の先生が見てくれた。 数直線と、少数の単元(11月単元)を行った。 すごい線が書きやすい! 二時間分の単元が進み、しかも無理なく子どもがついて来れた。間違いなくジャンボノートの力である。 バグがなかった。 単位換算も、分かりやすく見ることができたようだ。 今までありそうでなかった升目。 やはり天才は思い付くことがちがう。 珍しく算数のテンポや、ドライブ感を褒めて頂けた。 子どもも書きやすいから好きみたいだ。 教材の力が素晴らしい。 皆さんも買いましょう!本当にすごい! 神奈川県 村上諒先生

面積図もジャンボTOSSノートで。速さも納得!

縦4マス、横、ここ重ねて5マス、 なんて言わなくても はい。 ジャンボTOSSノート の一言で はい、面積ずぅー なんて子どもたちが言いながらノートにさっと 面積図を書くことができる。 速さの単元も面積図で行った。 算数主任のクラスは、前面に 速さの公式がダダーンと貼られている。 円の中にみはじ って描かれた物もはってある。 私のクラスは公式掲示しなくても 覚えなくても面積図があればなんでも解ける! って思ってる。 ノートもすごく綺麗。 算数の平均点が上がったのもジャンボTOSSノートのおかげです。 広島県 K先生

TOSSジャンボノート 毎日使っています。

毎日算数教室で使っています。 それとは別に 離席するので悔しくて撮りました。 昨日はきちんとノートをとったのです。 最初から最後まで座っていました。 波があり過ぎ。 まだまだ修業中。 兵庫県 溝端久輝子先生