ご利用の先生方の活用事例をご紹介しています!
たくさんの活用事例をぜひお寄せ下さい♪

算数

やっぱり大事なリズムテンポ

昨日、どんよりした算数の授業。 「先生、今日は授業の時間が過ぎるのが遅く感じます…。」 プロジェクターを使って デジタル教科書を映し出し 丁寧に、丁寧に、導入を進めていった。 なのに・・・ いや、だから・・・ リズムとテンポが悪かったのだ。 本日。 プロジェクターは使わず、 ジャンボホワイトTOSSノートのみで進めていった。 「先生、やっぱり算数楽しいです^^」 ニコニコと寄ってくる子どもたち。 テンポをやや上げて進めていった。 やっぱりこれだ! テンポがやや速いと思うくらいが 子どもたちにとってはちょうどいいらしい。 反省からの復活。 明日もどんどん進めるぞ!! 千葉県 S.T先生

【TOSSジャンボノート×かけ算】研究授業

本日、校内での研究授業。 特別支援学級2年生3人で算数。 かけ算 7のだんの九九のページ。 アレイ図を使って九九を構成させる作業を通して7×いくつ の式の意味を説明させた。  黒板にアレイ図の拡大コピーを貼ろうかと思ったが、何とも見にくく操作もしにくい。 ジャンボTOSSノートにはマス目がある。 これを活用しない手はない。 カラーコピーとラミネーターを駆使して、ジャンボTOSSノート用アレイ図を作成してみた。(写真) とても見やすく操作もし易かった。(ラミネートすると光の反射で見えにくくなるので、改良の必要はあるかもしれない。。) 手先が不器用で説明が苦手な子どもも含めて、全員が操作とかけ算の式の構成の説明ができた。 校長も「あれは良い!マス目があるからとっても見やすい!」とのこと。 岡山県 K先生

【JWTN】図形単元の味方

過去の写真を見ていたら、 こんな時から使っていたんだ。 「対称な図形」の単元は、毎時間使っていたらしい。 対称な点を確認して、 線で結ぶように指示していた。 黒板(ジャンボ)ノートと 手元が一致することが要因らしい。 図形の単元では、 抜群の威力を発揮するジャンボTOSSノート。 「拡大図と縮図」でも  「できた!」という事実を生み出してくれるはずだ。 北海道 布村岳志先生

ジャンボTOSSノートのおかげで算数の授業がスムーズに

昨日初めて算数の「小数」に授業で、 ジャンボTOSSノートを使ってみた。 とっても快適だった。 快適だったポイント5つ! 1 書きやすい! マスが書かれているため、教員が書きやすい。 特に小数は位をそろえる、 小数点をそろえることがとても重要であるため、 マスがあることでとても書きやすかった。 2 言葉が削れる ノートに書かせる時にいちいち 「ここはあけてね。ここは二行開けて。。。」 と説明していた。 線を引いたりマスを書いたり・・ でもやればやるほど子供は混乱していた。 ジャンボTOSSノートならすぐ分かる。 余分な言葉や動作が減った。 3 分かりやすい! いつもノートに書くのが嫌いなやんちゃなT君。 この日も最初は分からーんと言っていたが、 私が前に書いたものを 「そっくりそのまま、真似して書けばいいんだよ。」と 言った。 子どもたちにとってもどこに何を書けばいいのか よく分かるみたいだった。 ある子が別の子に 「ほら、書き方は前見て書けばいいんだよ。」と こそっと言っていた。 今まではなかったことだった。 やんちゃなT君はできる、できると張り切って、 結局ノート1ページ書き、 問…

ジャンボTOSSノートの事実(特支)

特別支援学級(自情障)7名の担任をしている。 日々感じているのが、 「空白禁止」だ。 1年生から6年生まで それぞれ学習が異なる。 「段取り」と「スピード」が命だ。 本日、6年生Jくん(IQ80)に、 ジャンボTOSSノートで指導した。 ジャンボTOSSノートを使うと、 「スピード」という面で大きなメリットが得られた。 算数「速さ」の単元で、一度間違えた教科書の問題を もう一度学習していた。 ①書き始めが迷わない 最初の1問、ジャンボTOSSノートで、 面積図を描く。 黒板より、【0・5秒】素早くかける。 どこから書き始めるか、迷わないからだ。 ②専用イレーザーがジャンボにくっつく さらに、次の問題へうつる時、 即座に消すことができる。 【専用イレーザー】を、 ジャンボTOSSノートに貼り付けているからだ。 Jくんは、「わかった」と言い、 どんどん問題を解いていき、 文章題8問、ノート3ページ分を 20分で書くことができた。 全体の学習時間が終わり、自由時間に入っても、 書き続けたのだ。 O「算数、楽しかった?」 J児「うん、O先生のお陰です」 この後、休み時間始まりのチャイムがなるま…

ジャンボホワイトtossノート

ます目プリントへの書き込み指導。 初任の先生も全然集中が違いますと手応え。 下にチョークで答え。 ジャンボホワイトtossノートは快適。 子供たちも使います。 9問×2、18人が活躍。 皆書きたくて書きたくて、意欲満々。 ジャンボホワイトtossノート効果。 算数の授業には欠かせない教具。 心地良さ抜群。 算数では前に書く場面が大変好評。ジャンボTOSSノートのおかげでもある。 兵庫県 松本俊樹先生

ジャンボTOSSノート

「これ、いいですね!」 TTに来ている先生がびっくりして言った。 5年 算数。 わり算と分数。 ジャンボTOSSノートを使って 分数を書く場所を確かめていた時のこと。 すかさず頼んだ。 「ぜひ、広めて下さい。」 「授業改善チーム」という名で 近隣三校にTTに入っている先生だ。 近隣校でも話題にしてもらえると それで救われる子が増えるかもしれない。 自分の教室では ジャンボTOSSノートのおかげで 何人もの子が救われている。 ノートのどこに書いたらいいのか 一目でわかる。 手軽に消せるのもいい。 場所をとらず、手軽にはることができるのもいい。 TOSSの優れた教材教具に いつもいつも救われています。 北海道 O先生

ジャンボホワイトtossノート

毎回の算数で使用している。 ノート指導はとても楽だ。 ただ、子どもたちの使っているノートは市販されている5ミリ方眼。 子どもたちの持っているノートとジャンボホワイトtossノートでは、マス目の数が違っていた。 そのため、書き始める場所を間違える子がいた。 そこで、2枚のジャンボホワイトtossノートを使って、同じマス目にした。 1枚を切って、2枚目に貼り付けただけ。 紙製なので両面テープで十分なくらいだった。 耐久性も申し分なし。 (若干貼り合わせがずれたのが気に入らないくらい) 子どもたちも、よりわかりやすくなったのか、ノートでの混乱は減った。 加工のしやすさもジャンボホワイトtossノートのメリットだろうと思う。 福井県 山本尚宏先生