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お客様の声

子どもに書かせるのにも重宝するジャンボTOSSノート

ジャンボTOSSノートを算数の時間は毎回使っている。 授業の最初に復習問題を出した。 8の約数を求める問題だ。 できた子から持って来させ、1番の子に板書させた。 黒板ではなく、ジャンボTOSSノートに。 喜んで書いていた。 プレミア感があるようだ。 以前、スマートボードのマス目画面に子どもたちに書かせたこともあったが、ずれたり、正対して書けなかったりとかで、字が崩れやすかった。 ジャンボTOSSノートなら、そのような心配はない。 8の約数を求めさせた後、もう1問復習として12の約数を求めさせた。 12の約数も子どもに前に書かせた。 そこから、8と12の公約数を教えていった。 8の約数を書いた子は、黒板に書くと字がずれやすい子だ。 でも、ジャンボTOSSノートだとマスがあるから、揃っている。 子どもに書かせるにも重宝する。 8枚あれば、練習問題で黒板を8等分するのにも使えるかな。 もし使えれば、きれいな板書になるだろう。 千葉県 河野健一先生

ジャンボホワイトTOSSノートの効果は続く

成功体験「が」, 子どもを変える。 だから, 強引にでも成功体験を感じさせることが重要だ。 しかし, 成功体験を必要とする所謂「手のかかる子」に, 成功体験を感じさせることは, そんなに簡単なことではない。 だから, 教材や教具の力を借りるのだ。 ジャンボホワイトTOSSノートで成功体験を感じたノートを書くことが苦手な子のノートは, 引き続き美しい。 ジャンボホワイトTOSSノートの視覚的な支援, そして, やればできたという成功体験, この2つが, きっとこの子のノートの美しさを保ってくれているのだ。 やればできたという成功体験の出発点は, ジャンボホワイトTOSSノート。 まさに, 教具の力だ。 安岡智樹先生(仮名)

ジャンボTOSSノート大活躍中

ジャンボTOSSノートを使わない日は一日としてない。 そのくらい本当に毎日毎時間使っている。 算数の時は欠かせない。 今、複式学級を担任しているので、 パッと取り外しができて持ち運びができるジャンボTOSSノートは 本当に重宝している。 欲をいえば、もうワンサイズ大きいものが欲しいこと。 でも、これも注目させるべきエリアを、あまり広くし過ぎないから いいのかもしれない。 とにかく毎日使っている。 愛媛県 信藤明秀先生

ジャンボTOSSノートが生み出す子どもの事実

新学期が始まってから, ジャンボホワイトTOSSノートを毎時間算数の授業で使っている。 使い始めて, あっという間に子どもの事実が生まれた。 ノートがものすごくきれいになったのだ。 写真上は, ノートを書くのがとても苦手だった子のノートだ。 (ちなみに下は昨年のノート) 今までで一番きれいに書くことができた。 ジャンボホワイトTOSSノートを使うと, 指示をものすごく削ることができる。 この子は, 指示の理解に時間がかかる。 だから, 指示が多かったり, わかりにくかったりすると, イライラし始める。 結果として, ノートをとらなくなることが一学期しばしばあった。 しかし, ジャンボホワイトTOSSノートを使えば, 指示がなくても視覚的に理解させることができる。 だから, イライラすることがとても少なくなった。 その結果がこのノートなのだろう。 優れた教材は, 子どもの力を引き出してくれる。 ジャンボホワイトTOSSノートを使って, あらためてこのことを腹の底から実感した。 石塚吾郎先生(仮名)

ジャンボTOSSノートに基本型を書く

算数の板書はジャンボTOSSノートを使用している。 マスがあるから自分も書きやすいし、子どもたちもわかりやすいのだろう。 子どもたちのノートがきれいになっている気がする。 今日の学習は倍数。 3の倍数を5つ式で書かせ、その横に「3の倍数」と書かせた。 これを基本型にして、その後の問題を解かせた。(「続・成功する向山型算数の授業」に載っている向山先生の授業記録の追試) 添付した写真の最後は子どもに書かせている。 子どももマスがあるからきれいに書ける。 練習問題等で板書させる時ははずす。 以前、スマートボードでマス目を背景にしたページで基本型を示していたことが多かった。 それよりも書きやすい。それに、ずれない。 子どもも書きやすい。 ジャンボTOSSノートが算数では欠かせない道具になってきた。 千葉県 河野健一先生

【子どもの声】ジャンボホワイトTOSSノート

シルバーの三日間でさっそくジャンボホワイトTOSSノートを算数で使用。子どもたちの声を集めてみた。 【良い点】 1 ノートのどこに書けばいいかはっきりわかる。 2 ますがあるから写しやすい 3 いちばん遠くの席からもマジックが見える 全員の子が算数で使う時に「ジャンボホワイトTOSSノートの方がどこに書けばいいかはっきりわかるからいい!」と答えました。 【こうなるともっといいなあ】 1 ジャンボホワイトTOSSノートの横ますの数と   自分たちがつかっているますの数があうといいなあ。   2 横にしてジャンボホワイトTOSSノートを2枚くっつけると   ぼくたちのノートよりもますが多くなるからそうしたほうが   いいと思うよ。 3 黒板にはりつける時にかんたんにはりつけられるといいなあ。   (算数かかりの子とジャンボホワイトTOSSノートの裏面に板磁石をはりつけたのですが、残念ながらジャンボホワイトTOSSノートの弾力により、黒板にはりつけることができませんでした。そこで四角に普通の磁石を使ってはりつけました。)  実際に使ってみて、ますがあることの素晴らしさを体感できた。 黒板にさ…

2学期授業でジャンボホワイト大活躍

  月曜日が始業式だった。今日は3日目。 ジャンボホワイトが中学校でも大活躍している。 今日は原稿用紙の書き方指導で威力を発揮した。 夏休みの課題として、各種作文の下書きをした。 税の作文(税務署)、人権作文(法務省)、読書感想文(毎日)から一つ選び、夏休み中に下書きをした。 今日は授業で原稿用紙の書き方、誤字脱字、文のねじれなどをチェックした。 原稿用紙の書き方指導で、ジャンボホワイトが大いに役立った。 マス目があるから、次の行の一番上に句点(マル)を書いて「これでいいよね!」と言うと、生徒は「違います!」「前の行の下です」と、一目で見て分かる。 以前のこうした指導は、マス目を黒板に書きこんで、その上でやっていたが、ジャンボホワイトのおかげで、スピードが違う。 その場で出てきた質問にも、その場でジャンボホワイトに書いて示せる。 最高のツールだ。 ジャンボホワイトを黒板の右に(磁石で)貼る。 黒板は黒板として使う。 黒板の左にはテレビがあって実物投影機を使える。 黒板前面のツールが揃った。 中学国語の縦書きでも、十分に使えている。 水川さんの工夫で、縦使いでも十分に使える、罫線の色の濃…

ジャンボTOSSノートを使用した授業

4年算数「1けたでわるわり算」 残念ながら 夏休み前に 単元を終えられなかった 2けた÷1けた(H28 7/20) 最終的には 3けた÷1けたの習熟で終えた 子どもたちに聞いた ジャンボTOSSノートの感想(全32名) 1 視認性   「見えやすいですか」     肯定的24名 否定的8名 2 ペンの視認性    「どのペンの色が見えやすいですか」    黒:肯定的32名 否定的 0名    赤:肯定的30名 否定的 2名    青:肯定的20名 否定的12名 3 位置関係の認知   「ノートのどこに書けばいいか 分かりやすいですか」    肯定的32名 否定的0名 考察1 ジャンボTOSSノート自体の視認性は慣れもある 考察2 紙媒体を掲示する時に 白✕白にならないようにする     必要がある 考察3 ペンは 黒 赤はOK     その他には青 緑がある     緑の視認性     そして 他の色のホワイトボードマーカーが     市販されていないか 確認する 考察4 位置関係の認知は 大変把握しやすいようだ 新潟県 滝澤隆幸先生

TOSS教材は幼児教育に最適

3才の息子にTOSS教材を与えると勝手に遊び出す。 今流行りは 百玉そろばん どこどこ わくわくずかん ジャンボTOSSノート 外では蝉の抜け殻探し 家では玄関の百玉そろばんで百まで数え 壁に貼られたジャンボTOSSノートの数字を書いたり消したり 寝る前にはどこどこを制覇して就寝というパターン 私がいるとフラッシュカードや名句百選かるたが入る うーんすごい‼︎ 千葉県 小林正快先生

プログラミング的思考×ジャンボホワイトTOSSノート

夏休みの宿題で大変なのは自由研究の類いだろう。  ドリルやスキルはやることがはっきりしている。  ゴールもはっきりしている。  ゴールまでの「プログラム」が見えやすいのだ。  だから,これはやりやすい。  だが,自由研究や作品作りはそれらがはっきりしない。  ゴールは見えても,何をすれば良いかわからないのだ。  ゴールまでの「プログラム」を自分で組み立てる必要があるのだ。  わからないから手をつけられない。  悪循環のスタートである。  これを解決するのが「プログラミング的思考」だ。  「プログラミング的思考」ができれば,ゴールを思い描き,それにたどり着くための道筋を明らかにすることができる。  それを意図的に子どもたちに経験させる必要があるのだ。  まずは娘とやってみた。  使ったのは「ジャンボホワイトTOSSノート」だ。  大きいので一緒に見ることができる。  マス目があるのも書きやすい。  ノートに比べて気軽に書けることも大きい。  1 夏休みの宿題を書き出す。  2 夏休みの残り日数を出す。  3 カレンダーで予定を確認し,実際に使える日数を出す。  4 ドリルやスキル類はペー…