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ノート指導

算数指導を支えてくれるもの。

TOSSジャンボホワイトシート。 五年生の最初は「整数と小数」である。位を意識させて、ノート指導を行いたい。一マス一文字にする。 そのような指導が徹底しやすい。 一目見れば分かる。 福岡県 松原宏先生

ジャンボホワイトtossノート

位取りも分かりやすい! ジャンボホワイトtossノートでノート指導。 教科書のとびらの詩。 リフレーンを囲むと構造が見えてくる。 ジャンボホワイトtossノートも充実。 兵庫県 松本俊樹先生

感動!ジャンボホワイトTOSSノート

今日届いた、学校に。 さっそく封を開けて・・・ ホワイトボードに貼る。 「これ何?」 「先生のノート。」 「私と一緒や。」 と2年生は喜ぶ。 「先生、分かりやすい!」 と6年生もノート指導に役立った。 すごくいい感じ。 子どもはいつもよりノートを丁寧に書いていた。 それにすごく集中して書いていた。 だってすごく見やすいもの。 感動! うれしい! 大阪府 G先生

ジャンボホワイトTOSSノートで動き始めた子

算数の時間はほぼ毎回、 ジャンボホワイトTOSSノートを使っています。 上位層、特に変化なし。 中位層、特に変化なし。 低位層、変化あり。 低位層の子が、ノートに板書をうつすことができるように なってきました。 指示は、先生と同じように書きなさい、だけです。 これまで全然ノートに字を書かなかった子が、なぜか このところ丁寧に書いています。 目新しさ、単元の易しさもありますが、 空間認知の問題をサポートしてくれているのかな、と 考えました。 写しなさい、丁寧に書きなさいというのが 無理な相談だった可能性があります。 子どものノートは5mmリード線入りの方眼ノートです。 しかし、ジャンボを使った板書で、写しやすくなって いると思われます。ます目の有無がかなり違うようです。 丸まらない保存方法を考えています。 神奈川県 K.S先生

ジャンボホワイトTOSSノートが貼られていない両端の扱いが子どもに好評

ジャンボホワイトTOSSノートが貼られていない黒板の両端の使い方が子供達に好評だ。私は次のようなルールを設けている。 「ジャンボホワイトTOSSノートに板書したものは写す」 「それがない両端の黒板は写さなくていい。」 これによって子どもたちは どれをノートに写してどれを写さなくていいかはっきりする。 これは大変便利だ。 たとえば先日行ったプリントの答え合わせ。 解答を両端の黒板に写す。子どもたちはそれをみて◯付けをする。 または、授業中、子供達からだされて意見。 これが2つに分かれた時、それを黒板両端に板書する。 子どもたちの指名なし討論が始まり いくつかのキーワードが出された時、黒板両端に板書する。 子どもたちはとてもわかりやすいという。 そして、どれをノートに写してどれを写さなくていいのか はっきりしているので、子供達から「写しますか?」も質問が まったく出なくなるのだ。 ジャンボホワイトTOSSノートのとおりに写せばいいし 両端の部分は写さなくてもいいので、分かりやすいのだ。 算数の授業では毎回使用している。 1 スマートボード 2 ジャンボホワイトTOSSノート 3 両端の黒板…

ジャンボTOSSノート

使ってみると、これはいい。 算数のノートが、ゴチャゴチャ言わなくてもきれいになる。 この通りに書きなさい、だけで済むのだから。 子どもも、口うるさい先生の指示が減ってありがたいだろう。 もう一枚、ほしくなります。 神奈川県 K・S先生

算数ノートのことは、今のクラスでできていないことだらけで穴にも入りたい気持ちだった。 それでも、復帰して2学期から即使ったジャンボホワイトトスノートが強い味方。 「暗算でできるからめんどくさい」という子。 荒れるクラスの中で、何を書いていいかわからなかった子。 ノートを出すこともしなかったやんちゃくん。 ジャンボホワイトトスノートに書き、「写すのもお勉強。」と言い続けている。 書き始めた子を「書いてる書いてる」と褒め続ける。 「褒める」こととともに、算数ノートに書かせることに(書きたくなる授業をすることに)執念を燃やしていくぞ。 新潟県 齋藤一子先生

ノートがきれいになった

ジャンボホワイトTOSSノートを使って以来、子どものノートが美しくなっている。 S君は、 「文字をマスの中に収めるのですよ」 と言っても、なかなかできなかった。 今、算数のノートがとってもきれい。 自学ノートもちょっときれい。 写真で黒板に答えを書いている子たち。 この2人は、よくノートの書き直しを命じられる子たち。 左のKくんは、字がふにゃふにゃ。 右のAちゃんは、Sくんと一緒で、字をマスに納めることができなかった。 算数の授業で答えを黒板に書くなんて、滅多にないことだ。 だから、記念に1枚。 愛知県 星野義和先生

授業が変わる実感

1 初めてである。 授業をしていて、こんなにも落ち着いているのは。 授業後の疲労感もない。 今までにない境地であった。 なぜそうなったか。 その理由は二つある。 2 一つ目の理由。 「言葉を削る」である。 向山先生からのご助言。 もっと 言葉を削りなさい  一文字まで検討するのです それを具現化するために、 山本雅博先生が教えてくださったことを実践。 言葉をぶつ切りにはせず、 リフレーミングで続け、リズムを作る。 余計なことは言わない。 シンプルに発問と指示で授業を組み立てる。 そこに評価を入れる。 子どもを前にしてやってみると、 この発問と指示がリズムを作る。 そして、合間に評価を入れていく。 すると、 子どもの思考が一気に加速する感覚がある。 なるほど。 こうしてドライブ感というのは生まれるのだと感じた。 そうした布石を打って子どもの思考が早くなるから、 こちらもテンポを上げていける。 でも、リズムは崩さない。 こうすることで、 今まで以上に落ち着いて子どもの姿を見れるようになった。 当然、子どもも落ち着いて学習している。 必然的に褒める回数が多くなった。 この循環である。 今日も…

ジャンボTOSSノートを使用した感想

やっぱり軽さが違う。 そのため、扱いやすい。 丸磁石4つで掲示できる。 丸まったところをしっかり伸ばして 掲示できるように工夫が必要だ。 ノートのマス目なので、 一行開けてなどの言葉が削れる。 そういった指示がなくても、 子どもたちは、ノートを書いていた。 書きごごちは、なめらかだった。 フリーハンドで直線を引くと、 なめらかすぎて、うまくひけなかった。 書いた字が、自分には、はっきり見えた。 コントラストも自分にとってきつくなかった。 見やすいのか、子どもたちから、質問は出なかった。 これから、もっと活躍の場面は、増えそうだ。 石川県 森下将広先生
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