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ノート指導

ジャンボホワイトTOSSノートはすごい!

TOSS教材にたくさん助けられている。 ジャンボホワイトTOSSノートはもはや必需品だ。 サポート教室では毎時間使用している。 ノートと同じように升目があるので 書き写すことが苦手な子達もすんなりと書き写すことができる。 これでどれだけ子どもたちの書くことへのストレスが軽減されることか。 同じサポート担任の先生が私の教室に来て真っ先に反応したのも ジャンボホワイトTOSSノートだった。 黒板を書き写すのが苦手なお子さんに最適だと言ってくださった。 よいものは伝わるものだ。 北海道 S.Y先生

ジャンボTOSSノート

以前、他の先生から頂いたジャンボTOSSノート。 6年生担任だった時に1度だけ使ったことがあった。 特に必要性を感じなかったのだが、今年1年生を担任して このジャンボTOSSノートに助けられた。 何度説明してもわからない1年生。 「こう書くんだよ」と伝えて「はい」と元気よく答える1年生に「やっと伝わった」と思い、机間巡視すると全く違うところに書いている子が何人もいた。 どうしたら伝わるのだろうと悩んでいた時に、ジャンボTOSSノートのことを思い出した。 早速使ってみた。 1度の説明で9割は伝わった。 残り1割は学力の厳しい子。 しかし、数人なので赤鉛筆指導でさっと薄く書き「なぞってね」で終了。 ジャンボTOSSノートのおかけでストレスが随分と減った。 優れた教材・教具は活用するに限る。 熊本県 下山忠寛先生

ジャンボTOSSノートなしの大変さ

。 ジャンボTOSSノートなしでの指導は, 本当にたいへんだ。 ジャンボTOSSノートに慣れた今では, 強く強くこう思う。 算数の時間が始まり, ジャンボTOSSノート用のマーカーが教室にないことに気づいた。 そこで, 急遽ジャンボTOSSノートを使わずに, 授業をすることにした。 単元は, たし算のひっ算。 位をそろえて書くことを, まずしなければいけない。 しかし, 勉強が苦手な子にとっては, これがなかなか難しい。 ジャンボTOSSノートがあれば, 余計な指示がなくても, 一発で子ども達は理解できる。 しかし, ジャンボTOSSノートがないと, 「この下に数字の◯を書いて」などと余計な言葉が, 山のように必要になった。 昔は, それが普通だったから, 気にならなかった。 しかし, ジャンボTOSSノートの快適さに慣れた今では, 余計な言葉が我慢できなかった。 低学年を初めて担任して, 視覚支援がいかに効果的かを実感している。 その最適な教具が, ジャンボTOSSノートであることを実感している。 写真は, ジャンボTOSSノートを使用して指導した子ども達のノートだ。 余計な言葉がな…

ジャンボホワイトTOSSノート絶賛

ノート指導のために常に黒板に貼ってある。 ジャンボホワイトTOSSノート。 1,大学院生の先生が驚く。 教職大学院二年目の先生が実習のため いろいろな時間にうろうろと教室に入ってくる。 携帯カメラを片手にホワイトノートに近づく。 授業後、 私物なのか ノート指導のために使っているのか と聞かれた。 非常にいいと言われた。 2,英語活動で英語支援員が驚く。 三月末に退職された方が英語活動支援員としてALTと 各校を回っている。 担任・ALT・英語活動支援員の3人で英語をする。 授業後、英語活動支援員の方が ホワイトノート前で立ち止まる。 これはいい、と言われた。 一日に2人の先生の心をつかんだジャンボホワイトノート。 職員室で、声を大にしてノート指導に効果的だと言うことを 伝える。 分かる人には分かるのだ。 徳島県 佐々木亜美先生(仮名)

算数指導を支えてくれるもの。

TOSSジャンボホワイトシート。 五年生の最初は「整数と小数」である。位を意識させて、ノート指導を行いたい。一マス一文字にする。 そのような指導が徹底しやすい。 一目見れば分かる。 福岡県 松原宏先生

ジャンボホワイトtossノート

位取りも分かりやすい! ジャンボホワイトtossノートでノート指導。 教科書のとびらの詩。 リフレーンを囲むと構造が見えてくる。 ジャンボホワイトtossノートも充実。 兵庫県 松本俊樹先生

感動!ジャンボホワイトTOSSノート

今日届いた、学校に。 さっそく封を開けて・・・ ホワイトボードに貼る。 「これ何?」 「先生のノート。」 「私と一緒や。」 と2年生は喜ぶ。 「先生、分かりやすい!」 と6年生もノート指導に役立った。 すごくいい感じ。 子どもはいつもよりノートを丁寧に書いていた。 それにすごく集中して書いていた。 だってすごく見やすいもの。 感動! うれしい! 大阪府 G先生

ジャンボホワイトTOSSノートで動き始めた子

算数の時間はほぼ毎回、 ジャンボホワイトTOSSノートを使っています。 上位層、特に変化なし。 中位層、特に変化なし。 低位層、変化あり。 低位層の子が、ノートに板書をうつすことができるように なってきました。 指示は、先生と同じように書きなさい、だけです。 これまで全然ノートに字を書かなかった子が、なぜか このところ丁寧に書いています。 目新しさ、単元の易しさもありますが、 空間認知の問題をサポートしてくれているのかな、と 考えました。 写しなさい、丁寧に書きなさいというのが 無理な相談だった可能性があります。 子どものノートは5mmリード線入りの方眼ノートです。 しかし、ジャンボを使った板書で、写しやすくなって いると思われます。ます目の有無がかなり違うようです。 丸まらない保存方法を考えています。 神奈川県 K.S先生

ジャンボホワイトTOSSノートが貼られていない両端の扱いが子どもに好評

ジャンボホワイトTOSSノートが貼られていない黒板の両端の使い方が子供達に好評だ。私は次のようなルールを設けている。 「ジャンボホワイトTOSSノートに板書したものは写す」 「それがない両端の黒板は写さなくていい。」 これによって子どもたちは どれをノートに写してどれを写さなくていいかはっきりする。 これは大変便利だ。 たとえば先日行ったプリントの答え合わせ。 解答を両端の黒板に写す。子どもたちはそれをみて◯付けをする。 または、授業中、子供達からだされて意見。 これが2つに分かれた時、それを黒板両端に板書する。 子どもたちの指名なし討論が始まり いくつかのキーワードが出された時、黒板両端に板書する。 子どもたちはとてもわかりやすいという。 そして、どれをノートに写してどれを写さなくていいのか はっきりしているので、子供達から「写しますか?」も質問が まったく出なくなるのだ。 ジャンボホワイトTOSSノートのとおりに写せばいいし 両端の部分は写さなくてもいいので、分かりやすいのだ。 算数の授業では毎回使用している。 1 スマートボード 2 ジャンボホワイトTOSSノート 3 両端の黒板…

ジャンボTOSSノート

使ってみると、これはいい。 算数のノートが、ゴチャゴチャ言わなくてもきれいになる。 この通りに書きなさい、だけで済むのだから。 子どもも、口うるさい先生の指示が減ってありがたいだろう。 もう一枚、ほしくなります。 神奈川県 K・S先生